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日本アーティスティックスイミングチャレンジカップ2023
日本選手権から約一ヶ月、短いスパンではありましたが改善と挑戦に挑んだ試合となりました。
大学生選手にとってはチーム競技で出場するシーズン最後の全国大会になりました。それぞれの思いを胸に最高の戦いが出来ました。

Aチーム 1位
アクロ:日本選手権以後新たなアクロにも挑戦
コンボ:今大会のために昨年度使用した演目の構成を大幅変更し挑みました

Aチーム 1位
TTR,TFR共に日本選手権後大幅に難度を変更し挑みました

熊谷日奈多・額田紗子 DTR 3位
今シーズン最後の戦いに相応しい泳ぎができました

川瀬由華・廣田樹 DTR 1位
難度の高い演技構成を泳ぎ切り優勝できました

川瀬由華・額田紗子 DFR 1位
日本選手権から構成難度を大きく変更し挑んだ大会で優勝できました

三橋理沙子
シニアカテゴリーでの初めての全国大会出場

額田紗子 STR 5位
三上こころ STR 7位/SFR 13位
日本選手権で得た課題を克服し演じきりました

廣田樹 STR/SFR 1位
高難度の演技を泳ぎ切り優勝しました

川瀬由華 STR/SFR 2位
日本選手権後、難度の変更を行い、精一杯泳ぎました

Bチーム 4位
TT・TF・FC
数々の課題はありますが、もてる力をすべて発揮しました

小山采花・松本レナ
DTR17位 DFR21位
初めてペアを組んだ二人。
今回の経験をバネに、次の試合ではもっと良い演技を目指します
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